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【福岡市】六本松の美味しいランチ8選!駅から徒歩10分以内のおすすめの店

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行列ができる人気店など、話題のお店が立ち並ぶ六本松エリア。

散歩するだけでも楽しいですよね。

そこで今回は、これまでARNEでご紹介したものから、福岡市地下鉄七隈線「六本松」駅から徒歩10分以内のランチ8選をご紹介します。

【六本松駅から徒歩4分】アジアンフード・イムキッチン<福岡市中央区六本松>

地下鉄「六本松」駅から徒歩4分の場所にあるタイ料理店『アジアンフード・イムキッチン』。

ご主人の永島寛幸さんが調理を担当し、奥さんの和恵さんがホールを担当、お店に入ると温かい笑顔で2人が迎えてくれます。

画像:伊藤舞

生活に溶け込む“街の食堂”のようなお店にしたいとの思いで、タイ料理店としては珍しく、辛さを控えめにした味付けが特徴。

アジア料理初心者や、小さなお子さんのいる家族連れでも入りやすいお店です。

人気は日替わりランチ。この写真は、『タイ風ライスヌードル鶏だんご入りとミニのガパオライス付き』(900円)です。

イムキッチン_ライスヌードル鶏だんご

画像:イムキッチン

大きな鶏だんごが入ったライスヌードルと、鶏豚牛のトリプルミンチとホーリーバジルが入った本格的なガパオライスがセットで、食べ応え十分です。

店主のお任せで日替わりが変わるので、その日にどんなランチと出会えるか楽しみですね!

ほかにも、さまざまなタイ料理が楽しめるランチセットがあります。こちらは、『シーフードのレッドカレー』(850円)。

イムキッチン_シーフードレッドカレー

画像:イムキッチン

オリジナルのカレーペーストで、辛さを抑えたスパイシーなココナッツカレーです。

ルーの中にシーフードの旨みが出ていて、プリプリのエビの食感がたまりません♪

+200円でミニのトムヤムスープかトムヤムヌードルを追加できるので、タイ料理を心ゆくまで楽しめます。

イムキッチン_ミニトムヤムスープ

画像:イムキッチン

★このお店の記事をチェック!★
<アジア料理初心者向け>六本松の辛くない!「アジアンフード・イムキッチン」のあったかタイカレー

<店舗情報>
■アジアンフード・イムキッチン
住所:福岡市中央区六本松2-4-16

【六本松駅から徒歩5分】しのぶめし<福岡市中央区六本松>

地下鉄「六本松」駅から徒歩5分の場所に、2018年にオープンした『しのぶめし』。

店名の由来は、オーナーのお名前から。文字は、オーナーのお友達がデザインされたそうです。

しのぶめし_外観

画像:ayu.latte

コンクリートに木の扉、白い暖簾。異質だけれど、なんだかしっくり収まっている外観を見た瞬間に「かわいい!」と思わず入りたくなるお店です。

しのぶめし_外観

画像:しのぶめし

かつては、バランスの良い“定食”がメインのお店でしたが、現在のメニューは『南インドカレー』(1,150円)のみ。以前は水曜日限定で出されていたものです。

しのぶめし_南インドカレー

画像:ayu.latte

ルーも器もアツアツ! 気を付けて食べてくださいね。

お米は、インディカ米の中でも、炊くと香りの強くなる“香り米”の一種、「バスマティライス」。キャベツの“ポリヤル”と“パクチー”が添えられています。ちなみに、“ポリヤル”とは、野菜をスパイスとココナッツファインで炒め煮した南インドのおかずのことです。

バスマティライスは、パラパラとした食感で、インドやパキスタン特有の汁気の多いカレーと相性抜群!

しのぶめし_バスマティライス

画像:ayu.latte

ルーの中には大きなチキンがゴロゴロ。黒いスパイスは「マスタードシード」です。さらに、大きなトウガラシやカレーリーフ、トマト、玉ねぎも入っています。

画像:ayu.latte

チキンを崩しながらライスにかけていただいてみると、辛いけれど旨みがあっておいしい♡

この白いものの正体は「ライタ」。ヨーグルトと野菜を使った、インド周辺でよく食べられているというサラダです。カレーに入れるとまろやかになり、“味変”にも使えますよ!

しのぶめし_ライタ

画像:ayu.latte

<店舗情報>
■しのぶめし
住所:福岡市中央区六本松1-7-36

【六本松駅から徒歩6分】on the Toast(オンザトースト)<福岡市中央区六本松>

地下鉄「六本松」駅から徒歩6分の場所に2021年にオープンした『on the Toast(オンザトースト)』。

on the Toast_外観

画像:古後大輔

ここ数年、さらに人気ショップが増殖中の通称「裏六本松」のNHK裏通りエリア。一方通行の通り沿いです。

on the Toast_裏六本松

画像:古後大輔

時間限定のモーニングセットに始まり、サラダプレート、日替わりのメイン料理が楽しめるワンプレート、甘のっけトーストなど、自家製食パンのトーストが主役のメニューが豊富。

こちらは『まみれのっけセット』(ミニスープとミニサラダ付き1,000円 ※プラス220円でコーヒーか紅茶かルイボスティーが付けられます)。

on the Toast_まみれのっけセット

画像:古後大輔

「まみれトースト」という、トーストの上が「とある具材まみれ」になったメニュー。

onthetoast_タマゴまみれ

画像:古後大輔

具材はその日次第で、この日は「タマゴまみれ」。ほかにサーモンや生ハム、野菜まみれなんてときもあるとか。

ベースにマヨネーズを塗ったトーストの上に、ハム、粒マスタード、そこに半熟のスクランブルエッグをどっさりとのっけて、仕上げに温泉卵級のとろとろポーチドエッグをボム! おいしさを超えた幸福に到達しちゃいます。

onthetoast_ハム

画像:古後大輔

このトーストのおいしさの沼にハマると、もう後戻りはできないのでご用心を。そう簡単においしさの沼からは抜けられないですよ(笑)。

ちなみに、トースト以外のスープやスイーツといったイートインメニューも個性あり。

おすすめは『エスプレッソプリン』(660円)。

onthetoast_エスプレッソプリン

画像:古後大輔

本格エスプレッソ(ちなみにコーヒーはすべて同じく六本松にある人気店『フスクコーヒー』の焙煎豆を使用)の大人味プリンの上にはドーンッと自家製アイスが鎮座、その上からさらに追いエスプレッソ!

食パンや菓子パン、調理パンにベイク&スイーツなど絶品テイクアウトもありますよ。

★このお店の記事をチェック!★
「on the Toast」の記事一覧

<店舗情報>
■on the Toast(オンザトースト)
住所:福岡市中央区六本松1-4-39

【六本松駅から徒歩7分】清喜(きよき)ひとしな<福岡市中央区六本松>

「六本松」駅から徒歩7分。住宅街にひっそりとたたずむ定食屋『清喜ひとしな』。

清喜_外観

画像:ayu.latte

こちらのお店のメニューは、『赤身肉ヒレステーキと土鍋ご飯定食』(2,530円)1種類のみ! なので、店名に「ひとしな」と入っているそう。

清喜_赤身肉ヒレステーキと土鍋ご飯定食

画像:ayu.latte 

メインのステーキは、牧草のみで育った牧草牛の赤身のヒレ肉のみを使ったもの。職人さんが1枚ずつ丁寧に溶岩プレートで優しく焼き上げてくれます。

清喜ひとしな_ステーキ

画像:ayu.latte

歯がいらないくらいの柔らかさで、口に入れた瞬間驚きますよ! 感動のおいしさです。

赤身肉のさっぱり感やサラッとした舌ざわりをさらに楽しめるように、仕上げに“出汁”がかかっているのが、ほかではないポイント!

清喜_出汁ステーキ

画像:ayu.latte

そのままで食べるのはもちろん、付け合わせの野菜(種類はその時々で異なります)、わさびや西洋からし、テーブルに置いてある自家製の辛子味噌をつけても◎。いろいろな食べ方が楽しめます。

さらに、醤油漬けの卵黄、「黄身醤油」をよく混ぜて……

清喜_黄身醤油

画像:ayu.latte

お肉に絡めてご飯へダイブ!

清喜_赤身肉

画像:ayu.latte

お肉は160g。足りないときは『替え肉』(1,870円)もありますよ。

そしてお肉だけではなく、玄米の状態で仕入れ、その日提供する分だけを毎朝精米し、丁寧に研ぎ、土鍋で炊き上げているごはん、その日に入荷した旬の野菜や魚介類などを使う味噌汁も本当においしいんです。『玉子かけごはん』(220円)や、『山芋とろろ』(220円)などの追加もできます。

★詳しくはこちらの記事で!★
空腹時は閲覧注意!“とろける柔らかさに驚く”「清喜ひとしな」の旨味たっぷり牛ヒレステーキ定食

<店舗情報>
■清喜ひとしな
住所:福岡市中央区六本木4-5-39 ピア21 1階

【六本松駅から徒歩7分】ラザニアCORE(コア)鳥飼店<福岡市城南区鳥飼>

「六本松」駅から徒歩7分、「別府」駅から徒歩4分ほどの場所に2020年9月にオープンした『ラザニアCORE(コア)鳥飼店』。

福岡市中央区白金と春吉にある話題のビストロ『自然派ビストロCORE』で人気の『ラザニア』をメインに据えるラザニア専門店です。

CORE_外観

画像:ARNE編集部

食材は主に九州産のものを使用していて、化学調味料不使用。さらに、調味料も自家製。「子どもも一緒に楽しめる」とママにも人気のお店です(トイレにはおむつ交換ベッドも設置されています)。

入口横のレジで先に注文と支払いをするスタイル。

まず、5種類の中からラザニアの種類とサイズとドリンクやサラダを付けるかどうかを決めます。

CORE_メニュー

画像:ラザニアCORE

お得なセットメニューもスタートしています。

CORE_セット

画像:ラザニアCORE

こちらは、『スモークマッシュルームソースラザニア』(Sサイズ1,080円)。

CORE_スモークマッシュルーム

画像:ラザニアCORE

お店で燻製にしたマッシュルームとクリームソースの濃厚なラザニアです。

こちらは、『ブルーチーズラザニア』(Sサイズ1,380円)。

CORE_ブルーチーズ

画像:ラザニアCORE

香り高い特製ブルーチーズソースをかけた、チーズ好きにはたまらない一品です。

そのほか、『尾崎和牛のミートソースラザニア』(Sサイズ980円)、『糸島温玉のせカルボナーララザニア』(Sサイズ1,180円)、『アラビアータソースラザニア』(Sサイズ980円)があります。

「選べない……これもあれも食べたい~!」という欲張りさんには、2種類のソースが選べる『ハーフ&ハーフ』(Sサイズ1,180円)がおすすめ。

CORE_ハーフ&ハーフ

画像:ラザニアCORE

友達や家族とシェアすれば、ラザニア全種類を制覇できちゃうかも!?

★詳しくはこちらの記事で!★
福岡の新名物になる予感!人気ビストロの看板メニュー専門店「ラザニアCORE」

<店舗情報>
■ラザニアCORE鳥飼店
住所:福岡市城南区鳥飼5-2-18 グリーンマンション鳥飼111号

【六本松駅から徒歩7分】Cafe&Sobar グリチネ<福岡市中央区六本松>

地下鉄「六本松」駅から徒歩7分。人気パン店やうどん店などが立ち並ぶ裏路地にある、真っ白い2階建のお店『Cafe&Sobar グリチネ』。

グリチネ_外観

画像:伊藤舞

“soba”という文字が入った店名の通り「そば粉」を主役に、フレンチやイタリアンの要素を取り入れながらさまざまなアプローチの料理を提供しています。

その中の一つが、ランチメニューの『シェフの気まぐれスパイスカレー』(サラダ&前菜・ドリンク付き1,700円)。1ヶ月ごとに変わり、こちらの写真は「バターチキンカレー」です。

 グリチネ_シェフの気まぐれスパイスカレー

画像:伊藤舞

美しい盛り付けが、フレンチの要素をひしひしと感じさせます!

そしてそば粉は、『ガレット』として、スティック状で登場。中にはモッツァレラチーズがたっぷり入っています。

丁寧に作られたフレンチのソースのような味わいのルーに、ガレットを付けて食べると……これが相性抜群!

グリチネ_ガレット

画像:伊藤舞

ごはんも添えられているのがうれしいポイントです。

グリチネ_カレー

画像:伊藤舞

こちらは、もう一つのランチメニュー『ガレットdeカネロニ』(サラダ&前菜・ドリンク付き1,700円)。

グリチネ_ガレットdeカネロニ

画像:伊藤舞

具材がたっぷり詰まった筒状のガレットにミートソースがかかっている一品です。

★詳しくはこちらの記事で!★
チーズたっぷりガレットが相性抜群! おしゃれカフェの“新感覚”フレンチカレー

<店舗情報>
■Cafe&Sobarグリチネ
住所:福岡市中央区六本松4丁目7-13

【六本松駅から徒歩8分】CAFE&BAR TREE(カフェ&バー ツリー)<福岡市城南区別府>

地下鉄「六本松」駅から徒歩8分。別府橋のたもと、喫茶店『そふ珈琲』や古本屋『徘徊堂』など人気店が集まってきている別府商店街の小道を、南へと入っていった場所にある『CAFE&BAR TREE(カフェ&バー ツリー)』。

こちらがその外観。写真右側が『TREE』、左側は『TREE』店主・タクミさんのお母さんが営む酒食処『つくし』です。

TREE_外観

画像:古後大輔

もともとは、バーとして営業していましたが、2021年7月にカフェ&バーとしてリニューアルオープン。

リニューアルを機に、通り側にテイクアウト用の小窓カウンターを設け、ハンバーガー、ホットドッグ、ホットサンドといった軽食メニューの販売を開始したところ、これがさっそくSNSでパン好き、ハンバーガー好きの心を捉えて、噂になったんです。

TREE_外観

画像:古後大輔

こちらは、『匠スペシャルバーガー』(500円)。

TREE_匠スペシャルバーガー

画像:古後大輔

いや〜この具材の種類とボリューム、パティの大きさと厚み。これ正直、“グルメバーガー”と呼ばれる部類のバーガーにも匹敵する内容です。

バンズはタクミさんこだわりのイングリッシュマフィン。オニオン、トマト、レタス、目玉焼き、どれも脇役にしてはかなりの存在感!

TREE_イングリッシュマフィン

画像:古後大輔

そして、そのハイコスパ具合の圧巻はこのパティ!

TREE_パティ

画像:古後大輔

これが500円とは感涙もの。タクミさんの心意気に拍手です。

こちらは、『ホットサンド たまご』(600円)。写真はイートインメニューなので、テイクアウトの場合はパンの耳とホイップクリームは付きません。

TREE_ホットサンド たまご

画像:古後大輔

この茹で卵の白味のゴロゴロ感!パンパンに詰め込まれた具材の量!カリッカリに焼き上げられたトースト!

TREE_たまご具材

画像:古後大輔

中毒性がかなりアリ! クセになること間違いナシ!

テイクアウトの場合は、あらかじめ電話予約がオススメです。

★詳しくはこちらの記事で!★
超ハイコスパ!通いたくなる!「TREE」のバーガー&ドッグ&ホットサンドに感涙

<店舗情報>
■CAFE&BAR TREE(カフェ&バー ツリー)
住所:福岡市城南区別府1-8-35

【六本松駅から徒歩10分】SAND GOTO(サンドゴトウ)<福岡市中央区鳥飼>

地下鉄「六本松」駅から徒歩10分。「大濠一丁目」交差点の近くにある『SAND GOTO』。サンドイッチのテイクアウト専門店です。

一組ずつ丁寧に接客ができるように入口はあえて天井が低めで、外からは顔が見えない造りにしているそう。

SANDGOTO_外観

画像:chippachapus

サンドは“新鮮な鶏肉をたっぷり食べてもらいたい”という想いから、毎朝仕入れる鶏肉で作った「つくね」「カツ」「唐揚げ」などを贅沢に使用しています。

メニューは定番が9種類と、定期的に新商品も登場します。オーダーを受けてから作ってくれるので、いつでも出来立てを食べることができますよ。

SANDGOTO_サンド

画像:chippachapus

パンは『竹下ベーカリー』に特注したソフトフランスパン。ふっくらしていて、しっかり甘みがあります。

こちらは、イチオシの『自家製鶏つくねSAND』(430円)に「ふわふわたまご」をプラスした『つくたまSAND』(530円)。

GOTO_つくたまSAND

画像:chippachapus

上から、マヨネーズ、キンピラレンコン、テリヤキソース、自家製鶏つくね、ふわふわたまご、レタス。

自家製鶏つくねは、2種類の鶏肉から合計6種類の部位を調合して作っているそうで、コリコリした食感とジューシーな味わいです。

外側はカリッと揚げられていて、とてもおいしかったです。

こちらは、『つくねWチーズSAND』(580円)。

GOTO_WチーズSAND

画像:chippachapus

自家製鶏つくね2枚、特製BBQソース、ケチャップ、チーズソース、チーズ2枚がサンドされた一番ボリューミーなサンド。つくね2枚で、なんと500グラムもあるのだとか!

たっぷりのチーズと特製BBQソースが自家製鶏つくねとよく合っていて、食べ応えがしっかりあります。

こちらは、『チキン南蛮SAND』(530円)。

チキン南蛮SAND

画像:chippachapus

唐揚げ、自家製玉ねぎピクルス、ふわふわたまご、甘酢ソース、マヨネーズがサンドされています。

一口で一気に食べると、まさにチキン南蛮! 玉ねぎピクルスのシャキシャキした食感がアクセントになっています。

サンドには+300円で、「フライドポテト」と「ドリンクもしくは本日の手作りスープ」がつく『GOTO SET』を付けることもできます。

スープはごろっと具材が入ったクリーム系が多いそうです(写真は『たっぷり玉ねぎとトロトロ大根のチキンクリームスープ』)。

スープ

画像:chippachapus

近くの「大濠公園」で、ピクニック気分を味わいながら食べるのもおすすめ。

自宅にお持ち帰りした際は、パンを少し潰してトースターで焼き直すとパリッとした食感になり、よりおいしくなるそうです。

★このお店の記事をチェック!★
「サンドゴトウ」の記事一覧

<店舗情報>
■SAND GOTO(サンドゴトウ)
住所:福岡市中央区鳥飼2-1-46-1階

今回は、六本松駅周辺で行きたいランチ8選をご紹介しました。

街歩きしながらお目当てのお店に行ってみませんか。(構成/岡田ナオキ)

【参考・画像】
※文・画像/1・6:伊藤舞、2・4:ayu.latte、3・7:古後大輔、5:ARNE編集部、8:chippachapus
※画像/1:イムキッチン、2:しのぶめし、5:ラザニアCORE

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