
ARNE限定特典あり!【小倉駅ランチ】贅沢ビュッフェが4月からスタート!駅直結「JR九州ステーションホテル小倉」
Sponsored by JR九州ステーションホテル小倉
こんにちは。福岡のおすすめグルメスポットを紹介している、ライターの藤田ショウです。
今回は、小倉駅のホテルレストランで2026年4月1日(水)からスタートする、満足感たっぷりのランチビュッフェをご紹介いたします。
今回、「ARNE」を見て予約した人には、スペシャルな特典もありますよ。
抜群のロケーション!「JR九州ステーションホテル小倉」のレストラン「鉄板・串焼き 八くら(はちくら)」(福岡県北九州市)
JR小倉駅直結でビジネスや観光の拠点としても便利な、小倉のランドマーク『JR九州ステーションホテル小倉』。

画像:JR九州ステーションホテル小倉
ホテル7階に位置する『鉄板・串焼き 八くら』は、小倉の景色を一望できる抜群のロケーションで、和洋折衷の豊富なメニューが楽しめる、ホテルのメインレストランです。
『八くら』のテーマは「九州の食の魅力発信」。九州各県の旬の食材や郷土色豊かなメニューが季節ごとに登場し、ホテルならではの上質な空間でゆったりと味わうことができます。

画像:藤田ショウ
大きな窓から差し込む光が明るく照らす店内は、広々としていて開放感抜群です。

画像:藤田ショウ
とくに窓際のテーブル席からは、眼下に広がる小倉の街を見渡すことができ、プレミアムな非日常感を演出してくれます。

画像:藤田ショウ
2部屋ある個室はランチタイムも開放されていて、最大68名で貸切予約も可能なので、宴会やパーティーでの利用にもぴったり。子ども用のいすや食器などもあり、子ども連れでも利用しやすいお店です。
2026年4月1日スタート!熟練シェフ&パティシエがもてなす贅沢ランチビュッフェ【ARNE特典あり】
これまでは御膳メニューを中心に親しまれてきた『八くら』のランチですが、2026年4月1日より待望のビュッフェスタイルへとリニューアル。
和食・洋食それぞれの熟練シェフとパティシエが腕をふるう、和洋の垣根を越えたバラエティー豊かな約60種類もの料理が、日替わりで楽しめます。

画像:藤田ショウ
ランチビュッフェは、平日(大人 4,000円・小学生 2,000円・幼児 1,000円)が11時30分〜14時30分の間で90分制で、土日祝(大人 4,500円・小学生 2,250円・幼児 1,125円)が11時30分〜13時と13時30分〜15時の2部制。
※幼児:3歳~6歳(未就学児)※平日と土日祝は内容が一部異なります
宿泊客以外でも気軽に利用することができ、電話はもちろんネットからも事前に予約が可能です。
看板メニューのひとつが、目の前で『ステーキ』や『天ぷら』を調理してもらえ、焼きたて・揚げたてを味わえるライブキッチンコーナー。
『ステーキ』は、平日は糸島豚、土日祝は牛ロースが鉄板焼きで提供され、店内に広がる香ばしい匂いが食欲をそそります。

画像:藤田ショウ
『揚げ物』コーナーでは、平日には旬の野菜や海鮮の天ぷらを、⼟⽇祝には⼭⼝県産のふぐのあらを使った唐揚げを、その場で揚げてもらえます。

画像:藤田ショウ
小倉南区の地元野菜を中心とした、様々なフレッシュ野菜が揃うサラダコーナーも注目のポイント。
ドレッシングは、地元のハッサクを使った『ホテルオリジナルドレッシング』など約6種類から選ぶことができます。

そのほか和食では、新鮮な『刺身』や『海鮮ちらし』、小倉南区・合馬産のタケノコを使った『茶碗蒸し』など、本格派のメニューがずらり。

画像:藤田ショウ
洋食では、『チキンソテーレモン風味のアラクレーム』などメイン級の一品から、『ローストビーフサラダ仕立て』や『スモークサーモンのマリネ』などの上品なオードブルやパスタまで、豪華なメニューが並びます。
シェフのこだわりが詰まった『ホテルオリジナルカレー』も、食べ逃したくない味わい。

画像:藤田ショウ
スパイシーで奥深いコクは、カレー好きの方にもぜひ味わってほしい一品です。
気になるデザートコーナーは、パティシエお手製の焼き菓子やプリンなどおよそ15〜20種類が並ぶ、贅沢なセレクション。

画像:藤田ショウ
ケーキの種類も『ベイクドチーズケーキ』や『ティラミス』、『クーベルショコラ』などバリエーション豊富で、食後のひとときもしっかりと楽しめます。

画像:藤田ショウ
このほかソフトドリンクやコーヒーなども充実。マンゴーフローズンもありました。
前菜からデザートまで!ビュッフェおすすめメニューをご紹介
目移りしてしまうほど多彩なラインナップの中から、筆者が選んだおすすめメニューをピックアップしてご紹介します。

画像:藤田ショウ
注目の『牛ロースステーキ』は、しっとりとやわらかい上品な仕上がりで、ホテル伝統のジャポネソースでさっぱりと味わえる逸品。

画像:藤田ショウ
『ふぐのあら唐揚げ』は、香ばしい衣に包まれた山口県産ふぐのプリッとした弾力とともに、淡白ながらも深い旨みが口いっぱいに広がります。

画像:藤田ショウ
「九州の食の魅力発信」というテーマにふさわしく、ローカルな食文化を体感できることも醍醐味のひとつ。
門司港名物の『焼きカレー』は、チーズとカレーの奥深いコクが重なり、小ぶりなサイズながら満足感たっぷりです。

画像:藤田ショウ
洋食シェフがホテル伝統のレシピをもとに、出汁から丁寧に作り上げる自家製のソースにも要注目。
『赤魚のポワレ南仏風』に添えられた、白ワインベースの「ヴァン・ブランソース」もそのひとつで、魚の旨みを引き立てつつ、上品で華やかな余韻を与えてくれます。

画像:藤田ショウ
鮭のほぐし身をマッシュポテトと合わせたフランス伝統料理『鮭のブランダード』は、ふんわりとした食感がサクサクのバゲットとのコントラストを描く、シェフおすすめの一品です。

画像:藤田ショウ
彩り豊かな『小さな海鮮ちらし』は、新鮮な刺身が端正に盛り付けられていて、見た目にも鮮やか。

画像:藤田ショウ
一口ごとに潮の香りがふわりと鼻を抜け、五感で楽しめる華やかな仕上がりです。
デザートの『パンナコッタ』は、とろりとした舌触りとまろやかな甘みが、いちごの爽やかな酸味と絶妙にマッチします。

画像:藤田ショウ
なめらかな口溶けとともに濃厚なチーズのコクが楽しめる『ベイクドチーズケーキ』や、フレッシュないちごが添えられたしっとり食感の『ガトーショコラ』も、ぜひ味わっていただきたいスイーツです。

画像:藤田ショウ
抜群の眺望とともに、和洋の枠を超えたホテルクオリティの美食を堪能できる『八くら』のランチビュッフェ。
九州の玄関口・小倉ならではの豊かな食文化と、熟練シェフの技が響き合う、唯一無二の食体験をぜひ味わってみてください。(文/藤田ショウ)
<店舗情報>
■鉄板・串焼き 八くら
住所:福岡県北九州市小倉北区浅野1-1-1 「JR九州ステーションホテル小倉」7F
営業時間:
【朝食】6:30~10:00(ラストイン 9:30)
【ランチビュッフェ(90分制)】平日11:30~14:30、土日祝(2部制)11:30~13:00、13:30~15:00
【ディナー】17:30~21:00(L.O. 20:30)
定休日:なし
WEB予約:
【平日予約はここをクリック】
【土日祝第一部はここをクリック】
【土日祝第二部はここをクリック】
HP:https://www.station-hotel.com/restaurant/hachikura/
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【参考・画像】
※文・画像/
※ JR九州ステーションホテル小倉
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