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【2021年福岡県最新】この時期しか見られない秋の紅葉絶景<20選/2021.11.4更新>

2021.10.22

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秋のおでかけといえば、紅葉。

この時期だけの絶景を見に行きませんか。ARNE編集部が厳選した、福岡県内のおすすめスポットを先取りしてご紹介します。

※この記事は、随時追加更新中です(最終更新日:2021年11月4日)。
※写真は過去のものです。

【糟屋郡】呑山観音寺

画像:呑山観音寺

「のみやまさん」の愛称で親しまれている高野山真言宗の別格本山『呑山観音寺(のみやまかんのんじ)』。

例年10月末から、千本を超えるモミジ、千本のドウダンツツジをはじめ、ヤマザクラやハゼ、コナラなどの木々が色づき、境内全体が錦秋に包まれます。見頃は11月頃です。

百観音堂のドウダンツツジは、モミジよりも色づきが早く、10月末現在、見頃が近そうとのこと。

呑山観音寺紅葉

画像:呑山観音寺

2021年10月28日(木)~11月23日(祝)の期間は『紅葉まつり』も開催されていますよ。
※紅葉の森音楽会と蚤の市「観音市」は感染防止のため開催中止

〈スポット情報〉
■呑山観音寺
住所:糟屋郡篠栗町萩尾227-4
拝観時間:6:00~17:00
駐車場:あり(無料)

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【太宰府市】宝満宮竈門神社

宝満宮竈門神社

画像:太宰府市

神々が宿る山として崇められてきた宝満山の麓に祀られた神社で、縁結びの神様として親しまれている『宝満宮竈門神社』。

例年11月中旬~11月下旬は、約500本あるモミジやカエデなどが色づいて境内を彩り、参道は紅葉のトンネルとなります。

2021年11月13日(土)~28日(日)にはライトアップを開催。境内が幻想的な雰囲気に包まれます。

〈スポット情報〉
■宝満宮竈門神社
住所:太宰府市内山883
参拝は24時間可能
ライトアップ時間:日没~21:00
お守り授与所開所時間:8:30~18:00(ライトアップ期間中は21:00まで)
駐車場:あり(普通車400円)

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【太宰府市】観世音寺

観世音寺

画像:太宰府市

斉明天皇追悼のため、天智天皇の発願により創建された『観世音寺』。746年に完成し、九州の中心的存在の寺院です。

境内には多くの緑があり、例年11月中旬~11月下旬は境内の木々が色づき、紅葉の美しさが静寂な空間に彩りを添えます。

宝蔵(収蔵庫)に安置されている国の重要文化財で、平安時代から鎌倉時代にかけての仏像16体も必見です。

〈スポット情報〉
■観世音寺
住所:太宰府市観世音寺5丁目6‐1
開門時間:8:00~17:00(宝蔵9:00~17:00、入館16:30まで)
駐車場:あり(無料)
※宝蔵(収蔵庫)は拝観料(大人500円 ・高大生300円 ・小中学生150円)が別途必要

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【広川町】太原のイチョウ

太原のイチョウ

画像:広川町観光協会

太原(たいばる)地区にある、約80本のイチョウ並木。例年11月中旬~下旬になると、色づいた木々と葉の絨毯で一面が黄金色に輝きます。

思わず息をのむような、圧巻の景色ですよ。地面近くまで大きな枝を広げているので、近くで写真を撮れるのも魅力。

太原のイチョウ

画像:広川町観光協会

現在の色づき情報は、広川町観光協会のHPでチェックできますよ。

実は、この場所は私有地。所有者の方の善意により立ち入りができるので、ゴミなどは必ず持ち帰り「来たときよりも美しく」の精神で見学しましょう。

<スポット情報>
■太原のイチョウ
住所:八女郡広川町久泉1029
臨時駐車場:太原のイチョウの森の隣に約50台(八女郡広川町大字日吉1029)
※11/20.21.23.27.28は閉鎖されます。
広川町産業展示会館駐車場(2.2km、八女郡広川町大字日吉1164-6)に駐車し、太原のイチョウと結ぶ無料シャトルバス(9:00~17:00)をご利用ください。

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【八女市】日向神峡

日向神峡

画像:八女市 観光振興課

日向の神が天馬に乗って降り立った伝説の残る矢部川上流の日向神峡。ダム湖を囲うようにモミジ、カエデを中心に色とりどりの紅葉を11月上旬~下旬に楽しむことができます。

写真奥に見える赤いアーチ橋「蹴洞橋(けほぎばし)」からの眺めは、最高ですよ。

また、パワースポットとして人気のハート岩のほか、七福神の名の付く7つの岩など、複雑に折り重なった大岩が作り出す山水画のような壮大な景色も見ることができます。

<スポット情報>
■日向神峡
住所:八女市矢部村北矢部
駐車場:あり

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【八女市】グリーンパル日向神峡

グリーンパル日向神峡

画像:八女市 観光振興課

日向神ダムの下流に位置する松瀬ダムに隣接し、三方を岩山に囲まれ森林と湖を間近にしたキャンプ場。実は、紅葉の見どころなんです。

散策、バードウォッチング、釣り(釣具レンタル有)などアクティビティを楽しみながら、紅葉を満喫できますよ。

“紅葉キャンプ”もステキですね。

<スポット情報>
■グリーンパル日向神峡
住所:八女市黒木町北大渕44100-2
駐車場:あり(30台)

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【八女市】秘境杣の里渓流公園

大杣渓流公園

画像:八女市 観光振興課

渓谷にかかる標高640mでスリル満点の「杣の大吊橋」から、山あいを埋めつくす色とりどりの紅葉を見ることができます。

杣(そま)の里渓流公園では、陶芸や渓流釣りなどの体験もできますよ。

<スポット情報>
■秘境杣の里渓流公園
住所:八女市矢部村北矢部6707番地7
駐車場:あり

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【八女市】山中渓谷

山中渓谷

画像:八女市 観光振興課

「もみじ谷」と呼ばれるほど黒木町で随一の紅葉スポット。

岩の節理が美しい「重箱岩」、流水に磨かれた渓床やいくつかの小さな滝が点在する景色を、鮮やかに紅葉が彩ります。

静かな清流のせせらぎを感じつつ、川面に映る美しい紅葉を楽しむことができますよ。

公園として整備されているため、渓流に沿って遊歩道や東屋などもあり、ウォーキングにも◎!

<スポット情報>
■山中渓谷
住所:八女市黒木町木屋10905
駐車場:あり

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【糸島市】雷山千如寺大悲王院

雷山千如寺大悲王院

画像:(一社)糸島市観光協会

約1,300年の歴史を誇る由緒ある寺院『雷山千如寺大悲王院』は、糸島屈指の紅葉スポットとしても知られています。

福岡県の天然記念物にも指定される樹齢約400年の大カエデがあり、11月の紅葉時期には真っ赤に色づきます。美しい砂紋と苔の上に、絨毯のように敷き詰められる落ち葉の景色も圧巻ですよ。

また、大カエデ以外にも200本以上のモミジの紅葉が楽しめる庭園もあります。

安置されている鎌倉時代作の国指定重要文化財「木造千手千眼観音立像」と「木造清賀上人座像」もあわせてぜひ拝観を!

<スポット情報>
■雷山千如寺大悲王院
住所:糸島市雷山626
拝観時間:9:00~17:00
拝観料:境内拝観自由(但し、11月1日~30日は大人100円)、本尊等拝観は大人400円(団体20名以上300円)子供(中学生以下)は無料
駐車場:あり(150台)
※紅葉シーズンは混雑が予想されます。時間に余裕をもってのおでかけがおすすめです。

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【糸島市】雷(いかづち)神社

雷神社銀杏の絨毯

画像:(一社)糸島市観光協会

『雷山千如寺大悲王院』に出かけたら、ぜひ一緒に行きたいのが『雷(いかづち)神社』。大悲王院から少し登ったところにあります。

県指定天然記念物である樹齢900年のイチョウ、400年以上のイロハカエデがあり、11月上旬には紅葉も見頃を迎えます。特に、境内を埋め尽くすイチョウの絨毯は一見の価値ありです。

近くには樹齢250年のモミの木、樹齢1,000年を超す県指定天然記念物の観音杉もあり、神秘的な雰囲気が漂います。

<スポット情報>
■雷神社
住所:糸島市雷山148
駐車場:あり

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【みやま市】清水寺本坊庭園

清水寺本坊庭園

画像:(一社)みやま市観光協会

みやま市北東部、最澄により開かれた古刹・清水寺がある清水山。「美しい歩きたくなるみち500選」(社団法人ウォーキング協会)の1つにも選ばれた場所で、特に紅葉の時期は美しく見応えがあります。

中でも、室町時代に雪舟がつくったと伝えられている、国指定の名勝『清水寺本坊庭園』は必見。

自然と人工の美が見事に調和し四季それぞれに趣がありますが、例年11月下旬から12月上旬にかけての紅葉の時期は格別です。縁側からの眺めは風情がありますよ。

<スポット情報>
■清水寺本坊庭園
住所:みやま市瀬高町本吉1117-4
庭園保存費:大人300円
拝観時間:9:00~17:00
休館日:毎月18日・月曜日(11月中は除く)
駐車場:あり(100台)

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【北九州市】白野江植物公園

白野江植物公園

画像:白野江植物公園管理事務所

北九州市門司区の東側、周防灘に面した小高い丘の一部に位置する『白野江植物公園』。懐かしい日本の原風景をテーマに、四季折々に季節の花風景を楽しむことができます。

秋の紅葉の時期は、およそ800本のイロハモミジやさまざまな木々が見事な色づきをみせてくれますよ。

海が近く冷え込みが穏やかなことから、ゆっくりと紅葉がすすみ、例年11月下旬~12月上旬にかけて見頃を迎えます。

白野江植物公園

画像:白野江植物公園管理事務所

<スポット情報>
■白野江植物公園
住所:北九州市門司区白野江2
入園料:一般300円、小中学生150円
開園時間:9:00~17:00 (入園は16:30まで)
休園日:火曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始12月29日~1月3日(2~6月、9~11月は毎日開園)
駐車場:あり(84台、普通車300円、中・大型車1,000円)

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【添田町】英彦山

英彦山神宮 参道

銅鳥居イチョウ

画像:田川広域観光協会

福岡県と大分県の県境に位置する英彦山。古くから修験の山として信仰を集めた霊山でもあります。

山頂の英彦山神宮の上宮まで続く3kmほどの参道は、紅葉の名所。例年、10月下旬から11月上旬にかけて上宮周辺のモミジが色づき始め、麓へゆっくりと紅葉が移り進んでいくので長い期間美しい景色が楽しめるのが魅力。

参道の入口に位置する国指定重要文化財・青銅製の銅鳥居(かねのとりい)横のイチョウのほか、カエデやモミジなど紅葉の種類も豊富で、緑・黄・赤・紅とさまざまな色が山を鮮やかに彩ります。

山頂から眼下に広がる紅葉の景色を楽しむのもおすすめ。スロープカーからも堪能できますよ。

英彦山

画像:田川広域観光協会

<スポット情報>
■英彦山神宮
住所:田川郡添田町英彦山1
駐車場:あり

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英彦山豊前坊高住神社

高住神社

画像:田川広域観光協会

大ぶりのモミジが連なる、駐車場の紅葉は圧巻です。例年11月上旬が見頃。

<スポット情報>
■英彦山豊前坊高住神社
住所:田川郡添田町英彦山27
駐車場:あり

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英彦山大権現

英彦山大権現別院

画像:田川広域観光協会

英彦山を訪れたらあわせて訪れたいのが『英彦山大権現』。英彦山の中腹、『英彦山温泉しゃくなげ荘』のすぐそばにあります。

庭園や上記写真の別院「不動明王」像周辺など、広大な敷地全体が色とりどりの紅葉で彩られ、まるで錦絵のような世界が広がります。

例年11月上旬が見頃です。

<スポット情報>
■英彦山大権現
住所:田川郡添田町大字英彦山字樫ケ谷
駐車場:あり

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【朝倉市】秋月城跡周辺

秋月城跡周辺紅葉

画像:あさくら観光協会

“筑前の小京都”とも呼ばれる、風情溢れる城下町「秋月」。

秋月城跡「黒門」の周辺には、約20本のカエデがあり、真っ赤に色付いた葉と黒門のコントラストがすてきです。

見頃は例年11月下旬~12月上旬。毎年早朝から、カメラを構える観光客で賑わいます。

また、杉の馬場通りには露店などが並び、茶菓子を楽しみながら景色を堪能することができますよ。

秋月城跡周辺紅葉

画像:あさくら観光協会

<スポット情報>
■秋月城跡
住所:朝倉市秋月野鳥
駐車場:なし、周辺の有料駐車場をご利用ください(普通車400円)
※シーズン中は混雑が予想されるため、できるだけ公共交通機関の利用をしてください。

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【福岡市】紅葉八幡宮

紅葉八幡宮

画像:紅葉八幡宮

早良の総守護、安産・厄除け・子どもの守り神として篤い信仰を集めている『紅葉八幡宮』。その名の通り、境内にはたくさんのモミジが。

例年11月下旬に見頃を迎えます。赤く染まったモミジと、朱色の社殿、上に広がる青空のコントラストは素晴らしいですよ。枝ぶりも立派です。

紅葉八幡宮

画像:紅葉八幡宮

色鮮やかでかわいらしい『紅葉絵馬』や、職人による手作りの『紅葉おみくじ』も必見。

紅葉八幡宮絵馬

画像:紅葉八幡宮

2021年11月21日(日)~28日(日)の期間中の各日20時までは、境内の木々がライトアップされます。昼間とは一味違う、幻想的な世界が広がりますよ。

中でも11月27日(土)・28日(日)の2日間は、『もみじ祭』を開催。出店があったり、限定御朱印がもらえたり、美しい「和傘明かり」のライトアップも楽しめます。

〈スポット情報〉
■紅葉八幡宮(もみじはちまんぐう)
住所:福岡市早良区高取1丁目26‐55
駐車場:あり(無料、50台)

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【福岡市】松風園

松風園

画像:松風園

『福岡玉屋』の創業者・田中丸善八翁の邸宅「松風荘」の跡地を整備した、茶室と日本庭園を有する『松風園』。

シンボルツリーでもあるイロハモミジは、樹齢100年以上の巨木。葉の切れ込みが7枚あり、いろはにほへとの7文字と数が同じところから名前がついているそう。紅葉の時期は、見応えたっぷりです。

茶室の庭にも、風情ある楓があります。

松風園茶室

画像:松風園

庭園を眺めながらお抹茶(季節の干菓子付き500円)を楽しむこともできますよ。

松風園お茶

画像:松風園

付近には『福岡市動植物園』や浄水通りがあるので、散策にはぴったりです。

<スポット情報>
■松風園
住所:福岡市中央区平尾3-28
入園料:大人100円、中学生以下50円
開園時間:9:00~17:00
休園日:火曜日(当該日が休日の場合はその翌日)

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【福岡市】友泉亭公園

友泉亭公園

画像:友泉亭公園

黒田家六代藩主継高公が江戸時代中期に別館(別荘)として設けた由緒ある「友泉亭」を、福岡市で初めての池泉回遊式日本庭園として整備した『友泉亭公園』。福岡市指定名勝でもあります。

友泉亭公園

画像:友泉亭公園

約3,000坪の園内には約150本の楓があり、10月下旬から12月上旬まで目を楽しませてくれます。池に面した大広間からの眺めは、最高ですよ。

ピークは年によって多少異なりますが、例年11月20日頃です。楓と合わせてドウダンツツジの紅葉も見ごたえがあります。

友泉亭公園

画像:友泉亭公園

<スポット情報>
■友泉亭公園
住所: 福岡市城南区友泉亭1‐46
入園料:大人200円、中学生以下100円
開園時間:9:00~17:00
休園日:月曜日(当該日が休日の場合はその翌日)

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【福岡市】楽水園

楽水園

画像:楽水園

博多駅徒歩圏内(約10分)、“都会のオアシス”で紅葉が楽しめるのが『楽水園』。

博多の商人、下澤善右衛門親正が明治39年に建てた別荘の跡地を整備した日本庭園です。

紅葉の見頃は11月下旬~12月上旬。園内一面が色鮮やかな紅葉で彩られます。「博多塀」とのコントラストも絵になりますよ。

楽水園

画像:楽水園

<スポット情報>
■楽水園
住所:福岡市博多区住吉2-10-7
入園料:大人100円、中学生以下50円
開園時間:9:00~17:00
休園日:火曜日(当該日が休日の場合はその翌日)

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いかがでしたか? 参考にして、ぜひ出かけてみてください。(文/ARNE編集部)

【参考・画像】
※紅葉八幡宮、呑山観音寺、太宰府市、広川町観光協会、八女市 観光振興課、(一社)糸島市観光協会、(一社)みやま市観光協会、白野江植物公園管理事務所、田川広域観光協会、あさくら観光協会、松風園、友泉亭公園、楽水園

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