
【大名新店】こなれた洗練スタイルの必須アイテム!「’47」初の路面店が5/2オープン
おしゃれが好きな人、大注目のニュース!
人気急上昇中のブランドの、初となる路面店が福岡・大名に登場。今年手に入れたいキャップについてもご紹介します!
2026年5月2日オープン!「’47福岡(フォーティーセブン)」(福岡市中央区大名)
2026年5月2日(土)、米国ボストン発のカジュアルライフスタイルブランド『’47(フォーティーセブン)』の、ブランド初となる路面店が福岡市中央区大名にオープンします。店内には直営店らしくフルラインナップが揃い、豊富なシルエットとカラバリを実際に手に取ることができます。
長野と沖縄にある直営店と公式オンラインストアをはじめ、全国のセレクトショップなどでも販売されている『’47』ですが、路面店としては福岡が初。ヴィンテージなデザインの什器が並ぶ店内は、本場アメリカの空気感が漂う、とてもおしゃれな空間です。

画像:’47
1947年にボストンで産声を上げた『’47』。はじまりは、ボストン・レッドソックス本拠地の球場近くでのスポーツ記念品の販売でした。その後、スポーツファン文化とともに成長を遂げ、今やMLBをはじめとするアメリカ4大プロスポーツリーグ公認のプロダクトを展開する世界屈指のブランドとなっています。
気負わないのに品がある「’47」の定番シルエット「CLEAN UP」
『’47』のキャップがおしゃれな人たちの間で支持されている理由は、気負わないのに洗練されている、オーセンティックで上品な存在感。キャップが主張するのではなく、日常のスタイリングに自然となじんで洗練された空気感をまとわせてくれます。
そんな『’47』の代名詞ともいえる定番シルエットは、やさしいかぶり心地とカジュアルな雰囲気が魅力の『CLEAN UP(クリーンナップ)』シリーズ。

画像:’47
柔らかなフロントパネルが特徴で、あらかじめ絶妙なカーブがついたバイザーが、こなれた印象を演出。
ウォッシュ加工が施された独特の風合いで、きれいめなスタイルに抜け感をプラスするハズしアイテムとしても優秀です。
スポーツチームのロゴモデルからライフスタイル向けのカラー展開まで、幅広いラインナップもポイント。キャップ初心者にもおすすめな“大人のためのキャップ”です。

画像:’47
「白」VS「黒」!春の紫外線&夏の熱中症対策にぴったりな色は?
実は4月の紫外線量は、残暑が厳しい9月とほぼ同等。さらに今年2026年の福岡は、急激な気温上昇が懸念されています。
武蔵野美術大学・北徹朗教授の研究によると、帽子を被るだけで頭部の表面温度は約15度も下がるのだそう。(※1)
帽子は「色」による影響もあるため、熱を逃がしたいなら「白」、紫外線を防ぎたいなら「黒」がおすすめです。
ただし、その両方を賢くカバーしたいという人なら、北教授おすすめの淡色系(グレーやアイボリーなど)を選ぶのがよいかもしれません。

画像:’47
いち早く足を運んだ人には特典あり!非売品「オリジナルタオル」&「ステッカー」
『’47福岡』オープンを記念して、『’47』の商品を5,500円(税込)以上購入した人には先着で『’47オリジナルタオル』(下写真、非売品)を、

画像:’47
キャップを購入した人全員に先着でステッカー(下写真、5種のうちいずれか1種)をプレゼント。※それぞれ数に限りがあります

画像:’47
待望の直営店。ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか。(文/ARNE編集部)
<店舗情報>
■’47福岡(フォーティーセブン)
住所:福岡県福岡市中央区2-1-21 サーディン大名1F
営業時間:11:00~20:00
定休日:不定休
※この記事は公開時点での情報です。※文中価格は税込みです。
※本サイトの全てのコンテンツ(画像、文章等)について、無断で複製、転載、転用、改変等の二次利用を固く禁じます。判明した際には、法的措置をとる場合があります。
※ニューエラジャパン合同会社
※1/帽子を脱いで振るだけで温度が10℃以上低下
#ファッション をまとめてチェック!
#天神 #ショッピング #2026年オープン
⇒【NEW】福岡の新着情報はコチラから
<こんな記事も読まれています>
◆【ロピア長浜店】レポ!寿司バイキングも
◆【福岡人気パン店】100種類が並ぶ実力派店
◆食べ逃しなく!絶品いちごスイーツ
