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マリンワールド海の中道/3月17日~奄美エリア新コーナー記念ドリンク

「マリンワールド海の中道」新エリア3/17オープン!期間限定で贅沢デザートドリンクも登場

2026.03.16

Sponsored by マリンワールド海の中道

おでかけしないともったいない!というくらい、気持ちのいい季節になってきました。

どこに行こうかなと思ったら、おすすめは『マリンワールド海の中道』!

2026年3月17日(火)に注目の新コーナーがオープンするほか、それを記念した“ここでしか味わえない”限定コラボメニューが登場します。

大人もきっと夢中になる!2026年3月17日「マリンワールド海の中道」に新コーナー「いのちめぐる森」がオープン(福岡市東区大字西戸崎)

“九州の海”をテーマに、約350種類3万点の海の生き物が展示されている水族館『マリンワールド海の中道』。

2017年4月の全館リニューアル以降も、定期的に展示が変わり続けている、福岡屈指の人気おでかけスポットです。

画像:ARNE/撮影:山辺学(calm photo) ※モデル:神崎 月(左)、池松 美湖(右)

2026年3月17日(火)には、2階の「奄美のサンゴ礁」ゾーンが拡充され、「奄美の海と森」として新たにスタート。これまでの展示に加えて新たに「いのちめぐる森」コーナーが登場します。

マリンワールド海の中道 いのちめぐる森パース

提供:マリンワールド海の中道

数百万年前の地殻変動によってユーラシア大陸から切り離され、独自の進化を遂げてきた奄美群島。 外部の影響を受けにくい環境が生んだのは、世界中で“ここにしかいない”陸上生物たちが数多く暮らす場所でした。また、高温多湿で1年を通して葉が生い茂る緑豊かな森があることで、今もなおたくさんの命を育んでいます。

2021年に世界自然遺産にも登録された奄美大島の、深い森から海へとつながる淡水域までをリアルに再現したのが、新コーナー「いのちめぐる森」です。

一歩足を踏み入れれば、そこは現地の植物が息づく“奄美の森”そのもの。 展示されているのは、森に暮らす両生類や爬虫類、昆虫、そしてマングローブや川に生息する生き物たちです。

3mと大型の水槽や六角水槽では、絶滅が危惧される希少な両生類や爬虫類が暮らしています。 マングローブの根元にそっと隠れる小魚や、森の影に潜む生きものたちをガラス越しに探す時間は、大人もつい時間を忘れて夢中になってしまうはず。

画像:ARNE/撮影:山辺学(calm photo)

また、「いのちめぐる森」の中でもひときわ注目したいのが、奄美大島の生態系の頂点に君臨する毒ヘビ「ハブ」の展示です。

実は、奄美大島に「世界でここにしかいない貴重な生きものたち」が今も息づいているのは、ハブの存在があったからとも言われています。 その猛毒ゆえに人々がハブのいる森を畏れ、むやみな森林開発を遠ざけてきた……。いつしかハブは、豊かな自然を守り抜いた「奄美の森の守り神」とも呼ばれるようになっています。

展示では、奄美群島の成り立ちや希少生物の保全についても詳しく紹介されていて、九州唯一の亜熱帯が持つ独自の魅力をより身近に感じることができるはずです。

写真を撮りたくなる!奄美を味わう“ARNEコラボ”デザートドリンクが期間限定で登場

新コーナーのオープンに合わせて、今回、『マリンワールド海の中道』と『ARNE』がコラボ! 1階にある『restaurant Reilly(レストラン レイリー)』に、2種類の爽やかなドリンクが2026年3月17日(火)~5月6日(日)の期間限定で登場します。

「奄美」をテーマに、試作を重ねて作り上げられた2つの味わい。どちらもバニラソフトクリームがたっぷりとのっていて、“パフェ感覚”で楽しめるような贅沢な仕上がりです。タピオカも入っていて、食べ応えも満足度も◎! それぞれ詳しくご紹介していきますね。

画像:ARNE/撮影:山辺学(calm photo)

イルカのクッキーがかわいい!「奄美ブルーのイルカフロート」

こちらは『奄美ブルーのイルカフロート』(780円)。

画像:ARNE/撮影:山辺学(calm photo)

奄美の透き通る青い海をイメージした鮮やかなブルーのソーダ。中には、白いタピオカがまるでサンゴのように隠れています。

たっぷりのソフトクリームの上には、星形やキラキラのアラザンが散りばめられていますよ。爽やかな甘さが魅力の一杯です。

まるでソフトクリームの波の上を泳ぐように「イルカのクッキー」がのっていて、思わず写真を撮りたくなるかわいらしさ! クッキーでソフトクリームをスクープして楽しむのもよさそう。

館内散策で乾いた喉を、すっきりと潤してくれます。

たんかんの果実たっぷりで贅沢!「奄美たんかんのジューシーフロート」

見ただけで元気になれそうなビタミンカラーの『奄美たんかんのジューシーフロート』(780円)。

濃厚な甘みとほどよい酸味、芳醇な香りが魅力の奄美の名産品“たんかん”を惜しげもなく使っています。こちらも中には白いタピオカがたっぷり!

画像:ARNE/撮影:山辺学(calm photo)

クリーミーなバニラソフトの上には、輪切りのたんかんだけではなく、果肉もふんだんにトッピングされています。

ジューシーで甘酸っぱい、大人のデザートドリンクです。

すぐ横を泳ぐイルカを眺めながらゆっくり楽しんで

座席のすぐ隣はイルカのプール! 雄大に泳ぐイルカたちを眺めながら楽しめるのが『レストラン レイリー』の魅力です。写真を撮るのも忘れずにどうぞ。

新コーナーと新デザートドリンク、どちらも話題必至!

ますます魅力たっぷりな『マリンワールド海の中道』へ、ぜひ足を運んでみてください。 (文/ARNE編集部)

<施設情報>
■マリンワールド海の中道
住所:福岡県福岡市東区大字西戸崎18-28
営業時間:【通常】9:30~17:30、【GW、夏季】9:30~21:00、【12月~2月】10:00~17:00
※入館は閉館の1時間前まで ※台風、落雷等荒天の場合は予告なく営業時間の変更または臨時休業となる場合があります。
定休日:1月の第3月曜から4日間
入館料金(個人):大人2,500 円、シニア割引(65歳~)2,200円、専門学生/大学生/高校生2,500 円、小中学生1,200円、幼児(3歳以上小学生未満)700円
駐車料金:普通車600円、大型車1,600円、二輪車300円
HP:https://marine-world.jp/
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【参考・画像】
 マリンワールド海の中道
※撮影/山辺学(calm photo)
※モデル/TWIN PLANET(池松 美湖、神崎 月)

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